3 APIの有効化
3.1 作成したプロジェクトを選択した状態で、サイドメニューの「APIとサービス」をクリックします。

3.2「APIとサービスの有効化」をクリックします。

3.3「Maps JavaScript API」をクリックし、「有効にする」をクリックします。


3.4「有効なAPI」に追加されていることを確認します。

3.5 同様に「Geocoding API」を有効にする。



3.6「Places API (New)」を有効にする。

Enable(有効にする)をクリック。
画面が更新されDisable(無効にする)が選択できる状態になり、Keysなどのメニューが表示されていることを確認します。

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